毎年恒例・グループホーム「一青の家」でイルミネーション点灯式

皆さんこんにちは。

12月に入り、イルミネーションの季節になりました。
繁華街まで行かなくても住宅街で見かけるイルミネーションもなにげに凝ったものが多かったりして目を楽しませてくれますよね。

今回は中能登町にあるグループホーム“一青の家(ひととのいえ)”で行われたイルミネーション点灯式の様子をお届けします!

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”お茶とお菓子のアトリエha+co”ー外国のような焼き菓子とお茶のお店

皆さんこんにちは。

今回は「かほく市」にある可愛くておいしいアトリエのご紹介です。

場所はJR七尾線横山駅の目の前。
横山駅は無人駅なので、駅前といってもとってものどかな場所にあります。

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中能登町の由緒ある紅葉ー”伊須流岐比古神社”と”天日陰比咩神社”

皆さんこんにちは。

11月も後半に入りましたが紅葉は楽しまれましたか?
今回は石川県中能登町・七尾市・富山県氷見市にまたがる石動山(せきどうさん)から2つの神社の紅葉をお届けします。

※紅葉の時期以外の、石動山から見た風景はこちらの記事をご覧ください。

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野生のイルカたちを見守るイルカづくしカフェー“海とオルゴール”

皆さんこんにちは(^^)

のとじま水族館へ行く前に立ち寄ったこちらのカフェをご紹介します。(水族館から車で1分!)
水族館でイルカにエサをあげるのも素敵な体験ですが、このカフェもまた違った空間でイルカを楽しめます♪

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地方の小さな水族館が全国ランキング10位に!工夫と愛でいっぱいの“のとじま水族館”

皆さんこんにちは(^^)

前回前々回と、“恋文の技術”の聖地巡礼シリーズをお届けしました。

今回は、その作中で主人公がたびたび訪れていた“のとじま水族館”を掘り下げていきます。

上記の記事を読んで頂ければ分かる通り、野生のイルカやクラゲが見られるようなとってものどかな場所にある水族館。

この水族館が、トリップアドバイザーの“旅好きが選ぶ!水族館ランキング2018”でトップ10入りを果たしているのですから、これはとっても快挙なことだと思います。

決して大きな建物ではなく、交通アクセスが良いわけでもない能登島で、それでも選ばれる水族館の秘密とは??
実際に行ってきたのでレポートいたします(^^)

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【森見登美彦】能登が舞台の小説 “恋文の技術”を地元民がめぐる旅ー後編

アイキャッチをクラゲにしてみました。きれい。

先週はサーバーが落ちていたため更新が遅くなってしまいました…。
気を取り直して、前編に続いて、後編をお届けします。

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【森見登美彦】能登が舞台の小説 “恋文の技術”を地元民がめぐる旅ー前編

皆さんこんにちは!

今回はいわゆる“聖地巡礼”の旅を、地元民がナビゲートします。

“恋文の技術(森見登美彦先生)”は主人公が京都から遠く離れた能登にある研究施設に飛ばされてしまったという設定のお話。

地元民なら思わず反応してしまう実在の地名や店名がどんどん出てくるので、それらを実際に周り、豆知識とともにご紹介。

聖地巡礼を計画している方も能登は遠くていけないな…という方もぜひご覧ください(^^)

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桜だけじゃない!“能登鹿島駅(能登さくら駅)”は香りとご縁の駅でした

皆さんこんにちは。

今回は“能登さくら駅”という愛称を持つ、海沿いの小さな無人駅・能登鹿島駅をご紹介します。
桜のシーズンはもちろんのこと、その他のシーズンもとても魅力的な駅なんです!

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“長田萬燈祭り”ー能登金剛の荒々しさとはまた違う志賀町の表情(かお)

皆さんこんにちは。

今回はとっても幻想的なお祭りの様子をお届けします。

能登のお祭りといえば“あばれ祭り”を初めとして勇猛果敢なイメージを持たれる方も多いと思いますが、こんなお祭りもあるんですね。
その名も長田萬燈祭り。

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